ユーザーインターフェース

2010年4月10日

UI(ユーザーインターフェース)は、対象物をわれわれ人間の境目をより近づけてくれるものです。 お手洗いのサインなどは見過ごすのも難しいくらい、有名なユーザーインターフェースですね。 また、空港への道のりの途中で、道路標識に飛行機のマークがあったら、空港に近づいている、ということが認識できます。 携帯電話についている細々としたボタンにもそれぞれイラストや数字が記載されています。、これもユーザーインタ=フェースです。 ホームページテンプレートでよく使われている、アイコンなどもユーザーインターフェースです。

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    ライフストリームの傾

    2010年3月23日

    Twitterによるお店のタイムセールの宣伝広告や、FaceBookの自分の会員にのみ告知したコンサートの開催など、今はライフストリーム系SNSを使用したビジネスの拡張に大きな注目が注がれています。
    TwitterやFaceBookはただアカウントを所有し、つれづれなるがままに自分の思ったことを書き込み、ユーザーに読んでもらうというブログ的思想ではなく、いま、こうしている、という強いライブ間が伝わるSNSです。

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    ブログツールをCMSで

    2010年3月23日

    海外在住者でホームページ作成を生業としている友人と話す機会がありました。ビジネスブログもその考え方の1つですが、普通の「ホームページ」でも、もっとも頻繁に更新するのは「新着情報」とその詳細ページであることが多い と思います。
    サイトの目的によっては、会社概要やお問い合わせといった「ホームページ」として最低限だけ必要なページだけを固定ページとして用意しておき、更新 履歴やセミナー案内、新製品の案内といった、ニュースリリース的な「新着情報」を拡大し、終わったイベントの記録や、ノウハウの連載など企業コンテンツとして是非含めたい要素を混ぜ込む必要があります。

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    ブログとCMSの違い

    2010年3月22日

    ホームページ制作に携わっているものとしてブログとCMSの違いを考えてみたいと思います。
    ブログは「ウェブ」+「ログ」を略して出来た言葉です。ログは航海日誌・メモのような日時で整理された記録を表す言葉ですので、本来は、時系列で整理され たウェブサイトという、サイト構成の1つの形式を表す言葉です。
    ただウェブ業界でない人には、日記サイトのことだったり、更新システムそのものをさす、ということで理解している人が多いようですね。
    一方CMSは、コンテンツマネージメントシステムですから、当初の意味はウェブとは無関係でした。グループ内で集まる様々なコンテンツを、情報発信やナ レッジマネージメントのために管理し共有するためのシステムを言います。その機能のなかにウェブへの情報発信がふくまれるようになったため、その機能をがクローズ アップされ、そのうちウェブサイトの情報管理システムをCMSというようになりました。本来のCMSは、現在はECM(Enterprise Content Management)と読んで区別するようになっています。
    ブログはウェブサイトの「形式」の名称、CMSは「システム」の名称ということになります。こうやって見ると畑違いの機能のようです。

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    HTMLのサイト

    2010年1月20日

    HTMLによって構築されたサイトは、時系列で自動的に整理される「ブログ」と違い、コンテンツ管理が大変です。
    また、見せ方を工夫 して読者を目的のページに誘導する手法には業が必要です。
    いくら画像を上手に作成できても、CSSやHTMLの知識が豊富でも、コンテンツ の見せ方を知らなければ、ホームページを成功に導くことはできません。
    ホームページテンプ レートを使うと、工夫をしながら、しかしながら統一感を保ったページが制作できます。