イタリアの生ハム

2010年6月5日

日本に美味しいイタリアの生ハムを輸入しようと考えている者です

。代々肉屋を経営していたのを、ネット販売で海外の肉加工品を販売し 始め、今事業を拡大中。スペインの生ハムを主に入れているのですが、やはりイタリアの生ハム、特に幻の生ハムと言われる「サン ダニエーレ産」を狙っています。
大きな仕事になる為に、慎重に正確に選ばなければいけません。アテンドをしてくれるイタリア語通訳のベテランを探していると、イタリ ア語通訳の片庭さんのホームページに当たりました。まずは、イタリア パルマで行われる、イタリア食品展示会「Cibus」の見学、通 訳をお願いし、またサンダニエーレを扱っている会社とのアポイントや、事前交渉等、全て任せてやって頂きました。片庭さん のイタリア語は、全く語学がダメな私でも、ネイティブなイタリア語を話すというのが判るほど上手です。イタリア人も、彼女の交渉には たじたじという感じで、とても良い条件での取引をオファーして頂きました。
来月、最終検査をしに、工場へ見学に行きますが、片庭さんに勿論通訳をお願いしています。
片庭さんのテキパキとした行動力や、オーガナイズ力は、コレからイタリアでビジネスをする方にとっては、必需品と言えるでしょう!
フィレンツエ観光ガイドもされているそうで、地元のことなら何でも聞ける安心があります。
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    時系列でサイトを見せる

    2010年5月20日

    ログ(時系列)で情報発信をすると、ホームページはよりライブな方向に見えてきます。 Twitterに代表されるように、情報の単位を小さくして固 定化されて整理された情報の固まりだったサイトを、流れていくタイムラインを共有するかたちにかえたこと、いわばコンテンツがラジオ放送のように流れてくる形式をとったことにより、大きく流れを変えました。 ホームページテンプレートのサイトについてはこのような機能を追加することにより、奥行きのある、流動的なサイト構築が可能となります。

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    性能より目的

    2010年4月30日

    WPとMTですが、あえて性能や機能の違いというより、目的によって使い分けたほうがいいというように考えています。海外在住者の 方からよく聞く話なのですが、そんな個人的な意見とは裏腹に、WordPressを海外の方は選ぶと言うことにちょっと驚きました。
    よく考 えるとWordPressはブログとして、WovableTypeはサイト構築(CMSサイト)の際にその魅力を放つと考えていたのですが。

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    MTとメデイア

    2010年4月20日

    ホームページ制作がCMSと言う域に達してはや何年でしょうか。 CMSと言えば、いつも引き合いに出されるのがWordPressとMovableTypeです。 MTとWPのメデイアに対する姿勢について、新しいメデイアの取り込みに挑戦しているのがライセンス制のソフトのMTで、無料でDLできるオープンソースのWPではないという点はおもしろいです。新しいメディアをつくるというのは、多分 MTを開発している6Aの思想なのでしょう。1カ所にとどまっていては、WPのようなオープンソースに追いつかれてしまうのでMTも必死ですね。

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    ユーザーインターフェース

    2010年4月10日

    UI(ユーザーインターフェース)は、対象物をわれわれ人間の境目をより近づけてくれるものです。 お手洗いのサインなどは見過ごすのも難しいくらい、有名なユーザーインターフェースですね。 また、空港への道のりの途中で、道路標識に飛行機のマークがあったら、空港に近づいている、ということが認識できます。 携帯電話についている細々としたボタンにもそれぞれイラストや数字が記載されています。、これもユーザーインタ=フェースです。 ホームページテンプレートでよく使われている、アイコンなどもユーザーインターフェースです。